選ばれる理由
私たちが不正の真実を明らかにする理由
三河探偵事務所は、通常の探偵業務とは一線を画す「企業不正調査」に特化しています。その調査力は、単なる尾行・張り込みではなく、元内部監査室の経験と法的知識に裏付けられています。
① 不正調査に特化するための「異色の経歴」
代表者の専門領域
内部統制・国際的な危機管理
企業の不正調査において最も重要なのは、不正を隠す人間の心理と、組織の抜け穴を理解することです。当社の代表は、探偵業の経験に加え、以下の特筆すべき経歴を持ちます。
大手企業の内部監査室での実務経験
前職にて、企業内部の不正調査、コンプライアンス違反の検証、リスクアセスメントを専門的に担当。これにより、不正発生の構造、隠蔽の手口の要件を熟知しています。
外務省在外公館専門調査員としての経験
国際的な情報収集と分析、危機管理の経験を通じて、情報源の確実性を見抜く能力と、徹底した秘密保持のプロトコルを習得しています。
② 企業調査に最適化された「調査手法」
専業20年以上の調査員が在籍
豊富な現場経験を持つベテラン調査員が、愛知県の地理的特性を熟知し、迅速かつ正確に情報収集を行います。アルバイトや経験の浅い調査員は使用しません。
スピードと秘密保持の徹底
不正発覚時の初動対応はスピードが命です。ご相談時から調査終了まで、迅速な報告と徹底した秘密保持体制で、企業リスクの最小化を図ります。
デジタル調査との融合
不正はデジタルデータに隠されています。行動調査と連携し、不正な金の流れ、情報持ち出しの証拠を複合的に収集・分析します。
③ 不正調査 報告書 の質:「弁護士が推奨する証拠能力」
当社の報告書は、単なる状況報告書ではありません。代表者の内部監査経験に基づき、**裁判や懲戒処分にそのまま使用できる「法的証拠」**としての要件を満たすよう作成されます。
- ✅ 三段論法に基づいた論理構成: 不正行為の事実、証拠、法的解釈を明確に分離。
- ✅ 正確な日時・場所の特定: 行動の証拠を詳細な写真とGPS情報(必要に応じ)で記録。
- ✅ 編集・加工ゼロの証拠保全: 証拠の改ざんがないことを証明するための手続きを遵守。
キーワードは「疑わしさ」ではなく「確実性」
④ 解決まで見据えた「厳選弁護士連携体制」
調査の目的は、法的な解決と被害回復です。当社は、企業法務や労働問題に強い弁護士を**厳選して10名**ご紹介可能です。証拠収集から法的手続きまで、シームレスに連携することで、お客様の手間と時間を削減します。
最適な専門家のご提案
ご相談内容に応じて、横領、情報漏洩、労働問題など、特定の分野に強い弁護士をご提案いたします
調査と法務の同時進行
調査の途中でも弁護士と連携を取り、証拠収集の方向性を微調整します。これにより、無駄な調査を防ぎ、裁判での有効性を最大化します。
不正調査のプロフェッショナルによる「最初の相談」
まずはお話をお聞かせください。内部監査経験者が、法的観点から最適な調査プランを無料でご提案します。